東京都電機健康保険組合

東京都電機健康保険組合

文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

定期健康診断・生活習慣病健診

巡回車による健診

実施期間

4月~翌年2月

健診機関等

定期健康診断・生活習慣病契約健診機関一覧表(614KB)

定期健康診断・生活習慣病契約健診機関一覧表(235KB)
巡回車での健診は、健診機関により人数等の実施条件が異なりますので、健診機関に直接お問い合わせください。

定期健康診断

  1. 対象者
    34歳以下の被保険者(2019年度は昭和60年4月1日以降に生まれた方)
    対象外の方が健診を受けた場合は、全額自己負担となります。
  2. 検査内容
    問診、計測(身長、体重、肥満度、標準体重)、視力・聴力の検査、血圧測定、胸部X線検査、尿検査(糖、蛋白、潜血)
  3. 費用
    一部負担金1,000円(1名につき)
    健診機関の窓口でお支払いください。
  4. 結果通知
    健診結果は、当該健診機関から健康診断個人票によりお知らせします。
  5. 精密検査
    平成30年度から精密検査における組合補助は廃止になりました。健診の結果、精密検査を必要とされる方は保険診療でご受診ください。

生活習慣病健診

  1. 対象者
    35歳以上の被保険者(2019年度は昭和60年3月31日までに生まれた方)
    対象外の方が健診を受けた場合は、全額自己負担となります。
  2. 検査内容
    問診、計測(身長、体重、肥満度、標準体重)、視力・聴力の検査、血圧測定、胸部X線検査、尿検査(糖、蛋白、潜血)、上部消化管X線検査、心電図、便潜血検査(2日)、血液検査、肝機能検査、腎機能検査
  3. 費用
    一部負担金4,000円(1名につき)
    健診機関の窓口でお支払いください。
  4. 結果通知
    健診結果は、当該健診機関から生活習慣病健診個人票によりお知らせします。
  5. 精密検査
    平成30年度から精密検査における組合補助は廃止になりました。健診の結果、精密検査を必要とされる方は保険診療でご受診ください。

その他

  1. 同一年度内に人間ドック、生活習慣病健診、各種婦人健診(女性被保険者)のいずれかを重複受診した場合、受診の早い方が優先となり、後で受診した健診費用は、全額自己負担となりますのでご注意ください。また、定期健康診断・生活習慣病健診を年度内に2回以上お受けになりますと2回目以降に受診した費用は、全額自己負担となりますのでご注意ください。
  2. 巡回車による健診を受診できなかった方は、固定健診機関または補助金による健診でお受けください。
    補助金による健診に変更される場合は、健保組合にご連絡ください。必要書類をお送りします。

契約健診機関による健診

実施期間

4月~翌年2月

実施健診機関

定期健康診断・生活習慣病契約健診機関一覧表(614KB)

定期健康診断・生活習慣病契約健診機関一覧表(235KB)
巡回車での健診は、健診機関により人数等の実施条件が異なりますので、健診機関に直接お問い合わせください。

定期健康診断

  1. 対象者
    34歳以下の被保険者(2019年度は昭和60年4月1日以降に生まれた方)
    対象外の方が健診を受けた場合は、全額自己負担となります。
  2. 検査内容
    問診、計測(身長、体重、肥満度、標準体重)、視力・聴力の検査、血圧測定、胸部X線検査、尿検査(糖、蛋白、潜血)
  3. 費用
    一部負担金1,000円(1名につき)
    健診機関の窓口でお支払いください。
  4. 結果通知
    健診結果は、当該健診機関から健康診断個人票によりお知らせします。
  5. 精密検査
    平成30年度から精密検査における組合補助は廃止になりました。健診の結果、精密検査を必要とされる方は保険診療でご受診ください。

生活習慣病健診

  1. 対象者
    35歳以上の被保険者(2019年度は昭和60年3月31日までに生まれた方)
    対象外の方が健診を受けた場合は、全額自己負担となります。
  2. 検査内容
    問診、計測(身長、体重、肥満度、標準体重)、視力・聴力の検査、血圧測定、胸部X線検査、尿検査(糖、蛋白、潜血)、上部消化管X線検査、心電図、便潜血検査(2日)、血液検査、肝機能検査、腎機能検査
  3. 費用
    一部負担金4,000円(1名につき)
    健診機関の窓口でお支払いください。
  4. 結果通知
    健診の結果は、当該健診機関から生活習慣病健診個人票によりお知らせします。
  5. 精密検査
    平成30年度から精密検査における組合補助は廃止になりました。健診の結果、精密検査を必要とされる方は保険診療でご受診ください。

その他

  1. 同一年度内に人間ドック、生活習慣病健診、各種婦人健診(女性被保険者)のいずれかを重複受診した場合、受診の早い方が優先となり、後で受診した健診費用は、全額自己負担となりますのでご注意ください。また、定期健康診断・生活習慣病健診を年度内に2回以上お受けになりますと2回目以降に受診した費用は、全額自己負担となりますのでご注意ください。

補助金による健診

補助金による健診は、当組合契約健診機関以外の健診機関で健診を受けた場合に、一旦全額を負担していただき、後からその健診費用の一部を補助する方法です。

補助金該当地区

日本国内(当組合契約健診機関以外)

受診健診機関

定期健康診断・生活習慣病契約健診機関一覧表掲載されていない健診機関

受診期間

4月1日~12月31日

補助金交付申請書最終提出期限

1月末日

定期健康診断

  1. 対象者
    34歳以下の被保険者(2019年度は昭和60年4月1日以降に生まれた方)
    対象外の方が健診を受けた場合は補助金申請はできません。
  2. 検査内容
    問診、計測(身長、体重、肥満度、標準体重)、視力・聴力の検査、血圧測定、胸部X線検査、尿検査(糖、蛋白、潜血)
    補助金用の「健康診断個人票」をお送りしますので健診機関に同票をお渡しになって健診をお受けください。
  3. 補助金額
    定期健康診断費用から1,000円(定期健康診断の一部負担金)を控除した額に対し2,000円(1名につき)の範囲内。
    【例】
    • ◇定期健康診断費用が4,500円の場合
       4,500円-1,000円=3,500円 → 補助金額 2,000円
    • ◇定期健康診断費用が2,855円の場合
       2,855円-1,000円=1,855円 → 補助金額 1,855円
  4. 結果通知
    健診結果は、当該健診機関に健診時にお渡しになっている「健康診断個人票(補助金用)」に結果を記載して返却されますので、本人用は受診した被保険者がお持ちになり、健保用を封筒に入れて補助金申請書に添付してください。
  5. 精密検査
    平成30年度から精密検査における組合補助は廃止になりました。健診の結果、精密検査を必要とされる方は保険診療でご受診ください。

生活習慣病健診

  1. 対象者
    35歳以上の被保険者(2019年度は昭和60年3月31日までに生まれた方)
    対象外の方が健診を受けた場合は、補助金申請はできません。
  2. 検査内容
    問診、計測(身長、体重、肥満度、標準体重)、視力・聴力の検査、血圧測定、胸部X線検査、尿検査(糖、蛋白、潜血)、上部消化管X線検査、心電図、便潜血検査(2日)、血液検査、肝機能検査、腎機能検査
    補助金用の「生活習慣病健診個人票」をお送りしますので健診機関に同票をお渡しになって健診をお受けください。
  3. 補助金額
    生活習慣病健診費用から4,000円(生活習慣病健診の一部負担金)を控除した額に対し14,000円(1名につき)の範囲内。
    【例】
    • ◇生活習慣病健診費用が20,000円の場合
       20,000円-4,000円=16,000円 → 補助金額 14,000円
    • ◇生活習慣病健診費用が16,555円の場合
       16,555円-4,000円=12,555円 → 補助金額 12,555円
  4. 結果通知
    健診の結果は、当該健診機関に健診時にお渡しになっている「生活習慣病健診個人票(補助金用)」に結果を記載して返却されますので、本人用は受診した被保険者がお持ちになり、健保用を封筒に入れて補助金申請書に添付してください。
  5. 精密検査
    平成30年度から精密検査における組合補助は廃止になりました。健診の結果、精密検査を必要とされる方は保険診療でご受診ください。

その他

  1. 健診後すみやかに補助金交付申請書を組合に提出してください。
  2. 健診費用の領収書は、必ず受診した健診機関より受領してください。また、振込の場合も必ず領収書をいただいてください。補助金申請の際領収書(コピー不可)は、必ず添付してください。
  3. 同一年度内に人間ドック、生活習慣病健診、各種婦人健診(女性被保険者)のいずれかを重複して受診した場合、受診の早い方が優先となり、後で受診した健診費用は全額自己負担となります。また、定期健康診断・生活習慣病健診を年度内に2回以上お受けになりますと2回目以降に受診した費用は全額自己負担となりますのでご注意ください。

ページ先頭へ戻る